CEATEC2026でお会いしましょう! 2026年10月13日~16日に幕張メッセにおいて、国内最大級のデジタルイノベーション総合展「CEATEC2026」が開催されます。DSRアジアは、Matterをシステム間の通信の基礎とした、今すぐに実用可能なIoTソリューションの未来形を提案します。 ブースNo.5H314-04
< 展示のみどころ >
DSRアジアのテーブルでは、数々の実運用の実績を持つ 統合型ホームオートメーションシステム「zHome」のエッジ側システムとして、Zigbee, MatterとECHONET Liteの接続性に併せ、 効率的且つセキュアで即採用可能なIoTシステムとの融合をご覧頂きます。
米国コロラド州デンバーに本社を置くDSRグループは、永年CSAのメンバーとして、Zigbeeの普及に貢献して参りました。更に、Matterに関して、各技術分野の主要メンバーの1社として、Matterの各種構成ソフトの規定、開発に積極的に関与、貢献しています。尚、zHomeに関しましては、会場にて別途ご紹介申し上げます。
一方で、エッジ側とサーバー側の高度な融合に基づく、有機的で、リアルタイムのデータ処理・制御に併せた運用が求められると同時に、実運用において、“安全の担保”は今や最大の課題です。DSRは、セキュリティに関する豊富な経験を基に、会場にてデモをご紹介すると共に、 セキュリティに関する包括的な提言を行います。
DSRアジアはMatterをベースにしたIoTのワンストップ・ソリューションをご提案します。 皆さまのご来場、お待ちしております! ブースNo.5H314-04